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ロールケーキで
蒸気機関車 SL 
作成!
自家製です。

明日・明後日は仕事なので

今日がクリスマス

ウルトラマンとも会った。
非常にエキサイトしてました!
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by kenjimasamunecat | 2008-12-23 23:13 | 日々 | Comments(0)
また、腫れてきました
前回は、病理検査のために
切っていたためですが、
今回は、
先週行った、検査結果の説明を
受けるときに、消毒 洗浄してから
だから それがきっかけかな?

そのときは 膿が すすいだ口から
出てきた。

腫れているとあきらかにわかる状態で
昨日から目立ち始め、ついに
朝と夜とでも違ってくる感じ。
病院に電話。

手術の日までもつのか?

痛みは、頬に触らなければない。

でも口を大きく開けると痛い。
少し開ける分には問題ない。

ただ、病院はこれから年末年始の休みに入る時期だから
今のうちに
診てもらうしかない。
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by kenjimasamunecat | 2008-12-23 23:10 | 日々 | Comments(0)
古い日記をすぐ検索できるのは
すばらしい。

なんとほとんど同じ時期に
同じ場所に
生えてきそうです。

1ヶ月早く生まれたことを
考えると
同じような成長を見せています!




歯が見えてきました。 0.5mmぐらい 下の前歯右側
2005年 12月 30日
成長成長。

なぜか左側はまだ。
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by kenjimasamunecat | 2008-12-10 23:30 | 日々 | Comments(0)
http://online.wsj.com/article/SB122868944355686385.html

新聞業界も大変です。
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by kenjimasamunecat | 2008-12-09 01:15 | 日々 | Comments(0)
まるで
恵比寿さまのような
ほっぺた。
右のあごのところから
ぷくっとふくらみ、
口の中の右側に
なにか大きい飴玉でも
いれているかのような
違和感。

そして、痛み止めを飲んでいるので
相変わらず 痛みはない。
痛くなる前に飲んでいたら、
最低6時間空けてくださいといわれたので
きっちり6時間おきに飲んでいたら、
説明書をよく読むと
24時間以内では3回までにしてくだいと
書いてあった。
なら8時間おきじゃないかよ!
って。
でも、特に副作用は感じず。


それと クスリは化膿止め。

しかし、口が開かない。5mmぐらいしか
開かない。

食べれるものは、うどんなど麺類の麺のみ。
そして おかゆ。
左側だけで食べるように意識する。

歯も、左側しか磨けない。
そのためもあるのか、消毒剤をもらっている。

切った翌日も、急に、消毒しますから
明日もきて下さいっていわれ
会社を途中抜け出す形になった。

なんか。出血が多いようだ。

なんとなく、口の中が 血生臭い 感じがして
しょうがない。まだ、出血は止まっていない。
腫れもピーク名感じ。
このまま、ずっと腫れたままで、
口も開かず、麺類かおかゆしか食べられないんだという
絶望感に襲われる。

ようやく5日目に回復の兆しがでて
6日目にかなり 腫れは治まった。

痛み止めは4日目に減らしていき、
5日目でほぼ痛みは消えた。痛み止めは
飲みきった。
化膿止めは6日分飲みきった。


しかし、もう3週間になろうとするも、
手をほっぺにあてると、弱い痛みがするのと
手でなでると、硬くなっている しこりのような
ものが感じられる。

この状態が、除去手術ではなく
単に組織を取り出すために、切っただけで
なったことが非常にショックだ。

これで直径3cmのものを除去し、なおかつ
骨髄移植まで行うっていうのだから
いったいどーなってしまうのか。

入院10日必要というのも納得です。
たぶん数日間は食欲なく、
口も開けることができないでしょう・・・
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by kenjimasamunecat | 2008-12-09 01:12 | 日々 | Comments(0)
2008年に名付けしたので
気になるニュースでしたが、

とりあえずランク外で安心。

あと条件は、素直に読めない漢字や読み方は
しないということでした


ベネッセコーポレーションが8日発表した08年の赤ちゃんの名前ランキング
http://women.benesse.ne.jp/event/hakase/rank2008/yomi.html
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by kenjimasamunecat | 2008-12-09 01:07 | 日々 | Comments(0)
メモ メモ 
身長100cm 体重14kg 
もうひとり身長? 体重7kg
3歳と半年になろうとする上の子はなぜかハスキーボイスで
かっこいい。 それは風邪じゃないの?

風邪といえば、風邪クスリ

我が家では、まさに米国の、スポイト式の風邪クスリを
使っているのですが・・・
下記、記事によると
危険性があるとのこと。

用量を守って使用する。
使用しても風邪クスリに意味はない。
という主旨。

とにかく、過剰投与しないように充分注意します。

濃さが日本の10倍から20倍っていうのは、
どおりで効くわけです。

以前の読売新聞からの引用
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/20071224-OYT8T00151.htm
風邪薬による副作用被害も起きている。米国では今年1月、せき止め薬を飲んだ1歳未満の乳児3人が死亡した例が報告された。この後、米ジョンズホプキンス大教授ら有力な小児科医16人が「せき止め薬や、くしゃみ、鼻水などへの抗ヒスタミン剤を含む風邪薬は、6歳未満の幼児には有効性も安全性も認められない」との声明を出すようFDAに求め、今回の勧告につながった。

 問題になった米国の風邪薬は、薬液をスポイトで計量する、日本にはない形態の薬で、誤って過剰投与したことが原因とみられる。

 市販薬メーカーでつくる日本大衆薬工業協会は「日本の小児用シロップ剤は、濃度が米国製品の10分の1から20分の1で、重大な事故は起きていないが、用法、用量の厳守を」と呼びかけている。

 それでも、市販の風邪薬(総合感冒薬)を巡っては、日本でも肺炎、肝炎、けいれん、呼吸困難などの重い副作用が、成人、小児合わせて、昨年1年間だけで129件報告されており、軽視できない。

 薬害を監視する医薬ビジランスセンター理事長の医師、浜六郎さんは「日本の風邪薬にも米国と同様の成分が使われており、小児への効果の裏付けがなく、副作用の恐れがある事情は同じだ」と指摘する。

 医療機関でも、風邪の子供に、せき・鼻水止めなどの薬が処方されるが、やはり効果ははっきりしない。浜さんは「医師が処方する風邪薬は、成分が市販薬の1・5倍から2倍多く含まれ、副作用の危険が、より大きい。市販薬、処方薬とも、6歳未満は使用禁止にすべきだ」と言う。

 勧告を受け、FDAは小児への使用規制を行うかどうか検討しており、厚生労働省は「米当局の対応を見守りたい」としている。

 風邪の原因であるウイルスに効く薬はなく、薬で治すことはできない。あすは薬に頼らず風邪に対処する手立てを考える。
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by kenjimasamunecat | 2008-12-09 01:02 | 日々 | Comments(0)