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既に東京都港区に「クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン(KKDJ)」という会社を設立(資本金は2億5000万円)し、出資者はロッテが70%で「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングの前社長、玉塚さんが代表を務める企業再生会社リヴァンプが30%となっているもよう。

今後第1号店がどこにでるかなど
興味津々です。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-30 01:07 | 日々 | Comments(0)
ファイヤーキングはもちろんそれ以外も
雑貨がこれだけ集まるのは
なかなか日本では機会がありません。
前回逃したので、ようやく
見に行けました。

サンフランシスコで観れなかったものが
あったりして、おまえたち、海を越えて
こんなとこに来ていたんだねってところでした。

値段以外は
とってもいい雰囲気。
その値段も、アメリカを基準にしてしまうからで
日本で輸入品と思えば、妥当かな。

入場料千円です。

戦利品の写真はまたあらためて。
サンフランシスコ生活の後半は
JUNK雑貨めぐりに
明け暮れていましたので
懐かしい感じでいっぱいです。

http://www.toyshow.co.jp/index.html
a0006545_038763.jpg

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by kenjimasamunecat | 2006-07-30 00:38 | 日々 | Comments(0)
横浜によって時間があるときは是非のぞいてみたいところが
できました。
サンフランシスコ辺りでも
よく見られるアンティークモールで
出品者がある一定の場所を借りて
そこに商品を陳列させるスタイルです。

日本にもあったんだと感激。
ただ、エアコンがないので、扇風機だけなので
暑さはものすごかった。
http://www.usd.co.jp/collectorsmall.htm
a0006545_0301640.jpg

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by kenjimasamunecat | 2006-07-30 00:27 | 日々 | Comments(0)
スゴイ人がいるので、感動しました。

A Lifetime of Judo

弟子入りしたいぐらいです。

すばらしい生き方。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-29 23:48 | 日々 | Comments(0)
土屋賢二 っぽい。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-22 00:13 | 日々 | Comments(0)
働いても働いても豊かになれず、どんなに頑張っても報われず、貧しいままの
状態。
アメリカからきたことばのようですが、日本でもワーキングプアと呼ばれる勤労低所得者貧困層が急増しているそうです。
生活保護水準以下で暮らす家庭は、日本の全世帯のおよそ10分の1で400万世帯あるといわれているようです。

わずかな収入から
健康保険料
年金
雇用保険料
所得税
住民税
が天引きされ、
そのうち、不正に無駄に使用されるのはいくらあるのか
考えると腹立たしいですが、
手取りでいくらも残らない。

時給800円x8時間=6400円
x22日=140800
天引きで一割はなくなるので
11万円
家賃安いところで5万としても
残6万
光熱費で1万払ったら
食費・交通費しか残らず。

実家暮らしならまだしも
これでボーナスなければ
非常に厳しい。

一方、
MyNewsJapanによれば、講談社が発行する女性誌『FRAU』編集部の、28歳女性社員の給与明細を掲載している。 
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=444

こわいもの見たさの方はどうぞ。
会員でなくても明細は拡大してみれます。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-22 00:08 | 日々 | Comments(0)
プラス成長神話が実感できるのは
自己の収入が前年よりプラスになっていることで実感
できることであるが、近年の経済情勢や業界情勢から
ボーナスの減少などがあり、手取り収入で前年アップを
実感できることがない。
そうなるとますます、売上アップの意味が問われる。
売上が減少すれば、経費を削らない限り利益は減少する。
売上が減少したときにすべきことは経費削減である。
経費には大きく人件費とそれ以外の経費があるが
それ以外の経費を削ってもまだ削減が不足している時に
人件費の削減が行われ、それはまず残業の抑制や採用の手控え
そしてボーナスの減少というかたちで示される。
特に以前の状況をしっている
従業員の意識は低下することは自明の理である。
賢明な従業員であれば、他に流出していく事態になる。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-14 00:26 | 日々 | Comments(0)
高さ 40cm弱ですが、すごい進歩です。
感動!!
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by kenjimasamunecat | 2006-07-14 00:03 | 日々 | Comments(0)
に話題集中してしまいまいした。

それにしても
全部
文藝春秋 刊行のもの
ばかりというのは

どうかと。
伊坂さん、
島本さんは

またまた縁がない、

主催 文藝春秋ですから

逆を言えば
芥川賞なら 文学界 掲載
直木賞なら 文藝春秋 刊
作品は受賞確率が高いといえるでしょう。

今回はちょっと・・・
突き詰めれば、文藝春秋社の内輪の賞の域を出ないとでも
いうのでしょうか。
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by kenjimasamunecat | 2006-07-13 23:59 | 日々 | Comments(0)
googleの定義は「ワールド・ワイド・ウェブで情報を得るために検索エンジンのグーグルを使うこと」。例文として「Let me google that.(グーグルしてみるね)」が挙げられているようですが、

日本では
ぐぐる 
ググる
として、ネットにある情報を得るのに

人間の姿勢として
自分でまず調べるのが
基本ですが、つまりあなたも人間の脳を持っているのでしょ
っていうことですが、
googleを使ってすぐわかることを
安易に聞くのはどうかなってことで

簡単なことでしたら、人に聞かれたら

それ、
ぐぐった?

って聞きます。即答できないものは
こちらもぐぐるしかないわけで
それでは自分でぐぐってよ
ってことです。
ネットに接続できない環境をのぞく。

google関連本が花盛りで、驚きです。
世の中こんなにもgoogleしていないひとが
ネットを使える状況にいながらもいたなんて・・
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by kenjimasamunecat | 2006-07-09 22:25 | 日々 | Comments(0)