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ほんとうに不思議です。
奥が深い。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-25 13:59 | 日々 | Comments(0)
安く仕入れて高く売る。
安く仕入れた部品で高い商品をつくる。
この差が粗利益です。この粗利益から
人件費・家賃・共益費・備品代を
引いた額が利益です。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 14:32 | 日々 | Comments(0)
予定でしたが、
斬ることが多すぎて
どこから手をつけてよいか
わかりません。

税金・国家・戦争・テロ・福祉・保険・労働
石油・環境・政治・経済・社会・教育・芸術
などが上げられます。
いま、旬の年金は前に触れましたが、年金だけ
直せばよいと言う問題でもなく、要するに
国民はいくら国家に払い、国家は何を国民に
してくれるかの全体像がなければなりませんが
ここの部分を話す人は皆無です。
高度に分業専門家された世界では、全体を
つかめる人はまずいません。やれやれです。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 14:25 | 日々 | Comments(0)
朝日(1部$2.50)と日経(1部$3.00)があります。
一番売っていたにも
かかわらず、読売(1部$2.25)は昨年秋に撤退しました。
YOMIURI WEEKLYも同時に無くなりました。
インターネットの普及もあり、厳しいのだと思います。

他に週刊の無料紙でベイスポというスポーツ新聞的な
ものや、US FRONTLINEというNY系の無料紙も
あります。どれも広告収入がメインなので
広告も多いですが、それもまた面白いのが
あります。勝手に顔出し広告といっていますが、
本人が出る顔写真入りででる広告です。
TVCMでもあります。古い写真や映像を使いまわしているので
実際、見たときのリアクションに苦労します。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 14:11 | 日々 | Comments(0)
いつの間にか、
アナログからデジタルに変わってました。昔は、よくいたずらされたり、
コインを盗まれていました。

ここでもクォーター25¢硬貨は必要です。
他にも、新聞を買う時にも重宝します。
このアナログ的な新聞の自動販売機ですが、
変わっていて、こんなに犯罪が多い国であるにも
かかわらず、お金を入れて、扉を開ければ、
一部どころか何部でも取れてしまいます。
良心に任されているのですが、それで
なりったっていることが不思議です。
昔と同じで、新聞代金だけが上がりました。
今は$1.50クォーター6枚です。
昔は75セントであがって$1だったと思います。
サンフランシスコクロニクルというのが朝刊紙で
ありますが、この日曜版はDATEBOOK(通称PINKPAGE
色がピンクだから他の意味はありません)という別冊が
ついてきて
1週間の映画演劇コンサートイベントごとの情報が
つまっています。また、TV番組表も1週間分ついてきます。
日本の新聞では元旦号に相当するのが毎週あるようなものです。
コミックもガーフィールドやブロンディなど面白いものが
連載されています。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 14:01 | 日々 | Comments(0)
日本でのカードはすべて円建てというか、
日本の口座から引き落としなので
アメリカで使うには不便です。
それで、アメリカで作る必要があるのです。

最初は、断られます。
理由はクレジットヒストリーがないから。
鶏と卵状態です。
この個人情報は、自分が銀行口座を
開設した時に記入した情報が大元です。

開設した銀行が提携しているカードを申し込みましたが、
断られました。
その理由は、CITIZENではないから
でした。
この手紙は大切に保管しています。
CITIZENでなければアメリカで
クレジットカードを作れないなんて
ことがあったらかなりの人は持てません。

同時にAAAという日本のJAFみたいな組織の
カードを申し込んでましたが、こちらはOK
でした。

その後、しばらくすると続々といろいろな会社から
クレジットカードを作りませんかとDMが来ます。
その中に、断られたカード会社もありました。
もちろん、入りませんが。

支払方法もユニークと言うかこちらが本来の
使い方というか、頭のいい方法で、最低金額$15ぐらいを
はらえばいいですよ という悪魔のささやきです。当然、
支払っていない部分に関しては利息がつきます。
これが、カード会社が儲けている秘密です。
必ず一括支払いしましょう。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 01:26 | 日々 | Comments(0)
これは、最初は驚きます。
日本で個人で小切手なんて
持つ機会もありませんし、お店で
受け取ってくれるところもないでしょう。

レシート以外の領収書がない理由もわかります。
小切手は、現金化されて戻ってくるのですが、
そこには誰々が現金化しましたと裏書されています。
この戻ってきた小切手が領収書になります。
最近は、銀行の経費削減で個人には、戻さず、
銀行に言えばコピーをくれたり、ネット上でみれたり
するシステムに変わってきています。

また、口座直結のDEBIT CARDが普及しましたので
最近ではお店で使う機会も減ってきました。
公共料金の支払いとか家賃の支払いぐらいです。
お店で使う時は、Idが必ず必要です。
不渡りには、厳しいペナルティがあるそうです。
残高管理はきちんとしないとまずいです。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 01:14 | 日々 | Comments(0)
これは、最近では年配の方や地方でしか、
みられないようですが、
足し算でおつりを返してもらうと
考え方が違う国に来たと実感します。


それと、お金の単位が、よく出回っているのが
$20札と25¢硬貨なので、これを元にして
考えます。小銭を足して、たとえば25¢硬貨を
もらえるように・・と考えてはいけません。
意味がわからない人が多いです。

存在するけど、おつりとして貰わないお金として$50札
$2札、50セント、$1硬貨があります。
また、小さいお店でお金を受け取って貰えないもとして
$50札、$100札があります。
お釣り銭がないこと、偽札が多いことがその理由です。
文房具店に行くと、偽札判別マーカーがあるぐらいです。
お札に書いてみて、黒く変色すると偽札です。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 01:04 | 日々 | Comments(0)
これも、日本ではあまりありえない
と思いますが、
アリがいても大騒ぎにには
なりません。

また、出たり出なかったり
パターンが読めませんし、
隙間はあっちこっちにあるので
ここを塞げば、あちらから
といたちごっごです。
いろいろ薬も売っていますが、
スプレータイプが直接的で効果的でした。
最後は、共存するしかないかと
あきらめの境地に達します。

家の中に食べ物を出しっぱなしはだめです。
必ずジプロックを使いましょう。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 00:51 | 日々 | Comments(0)
公衆トイレは
使い方も含めてキタナイです。
地域によっては、
トイレに備え付けの鏡を
持っていかれてしまうとか
(だからついていない)
個室の鍵が壊れたままとか、
ホームレスがひげをそったりして
身だしなみを整えているとか、
いろいろあります。
流さない人も多そうです。
あと、音 を気にしないとか。

個室の扉の上下は大きく開いています。
一説によると犯罪防止の意味があるそうです。
使用中かどうかもよくわかるし。
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by kenjimasamunecat | 2004-05-24 00:46 | 日々 | Comments(0)